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新型コロナにはオンラインセックス

新型コロナにはオンラインセックスだ~!って外出自粛をいいことに、出会い系やりまくってたんだよね。
「誰かヒマな人いたらおしゃべりしない?」ってまぁ、オンラインでナンパしてたんだよ。
そしたら、一人の女の子が「ヒマだよ」って連絡くれて。
やっぱ、新型コロナにはオンラインセックスって考える女の子もいるんだ~ってウハウハしたんだけどさ。
相手の子、斜め上、いや、はるか上の子だったんだ。
「毎日ヒマで何してんの?」って聞いたら・・・「昨日は忙しかったんだよ・・・ちょっとね」って話を聞いたらさ。
「今の時期、クーデター起こしたら割とヒーローになれると思わない?」だって!!
新型コロナの影響でオナニーの見せ合いのやり方を学ぶきっかけに
「まずー。官邸押さえてー。○ッキー人質にしてー。ほら、○ッキーだったら協力してくれそうじゃん~」
「国会議員全部クビ!特に○ンホー!挙げ足とりしかしてねーし!」「ベーシックインカム導入!年金・失業手当と消費税撤廃!」などなどぶっ飛び発言連発。
もう大笑いしたよ!
「それで、今までの隠ぺい情報全部公開!その計画考えてたら忙しくてさぁ」って本人も笑ってた。
新型コロナにはオンラインセックスと考える俺のような男もいれば、新型コロナだからこそクーデターを計画しちゃう人もいる・・・
いや、真面目に知らない人と話すのってこんなに楽しかったっけ?って久しぶりに思ったよ。
実際、クーデターなんて起こす気ないけど、考えてるだけでワクワクしてくるよな~。
新型コロナにはオンラインセックスって考えるより、ずっと楽しい時間だったよ。
チャットエッチアプリ
セクスティング掲示板

素人とセックス

僕と彼女は出会い系サイトで知り合った。当時の僕は学生時代に成り行きでセックスをしたことはあったが、ほぼ女性にリードされる形であり、実質は童貞みたいなものだった。そして、彼女は男性経験がなく、周りが皆、結婚をしたりカレシを作ったりする現状に取り残され感を覚えて、出会い系サイトに出会いを頼ったような形だった。つまり、セックスについては素人同然の二人だったのである。
最初は、一緒に食事をしたりするだけの淡い交際だった。僕はセックスできる彼女が欲しいなと思っていたし、彼女は前述のようにとりあえず形だけでもカレシを作って体面を保ちたいという立場で、お互いに「お試し交際」のような形だった。当時の彼女は、常に「あわわあわわ」と焦っているような雰囲気を出しており、とてもじゃないがセックスアピールは感じなかった。そこがちょっとかわいいなと思ったりもしたが、マンコの匂いを感じさせるような生々しい空気は全くなかった。
そして、お互いに映画鑑賞が趣味と知りデートが組まれた。映画を見てお酒を飲みながら感想戦をすると言う健全な交際だった。
素人とセックスする
友達としては良かった。きちんと約束の日時を守ってくれるところは好感が持てたし、天然っぽくボケてくるところも味があった。が、カノジョとしてはどうだろう?と言うのが僕の印象だった。
誘ってきたのは彼女の方からだった。「そろそろいいんじゃないかな?」と映画の帰りに僕たちはラブホ街にいた。遂にこの日が来たかと思った。お互い素人だが、気持ち的には彼女の方が積極的だった。素人とセックス、しかし自分も素人だ。素人同士上手くやれるのだろうか?もう少し、玄人女性で経験を積んでおくべきだったな、と素人とセックスに躊躇感があったのは確かだ。しかし、彼女を抱く理由は十分にある。いつまでも友達以上彼女未満の「お試し交際」のわけにはいかない。僕は覚悟を決めた。
だが、それは懸念だった。緊張して勃たなかった僕を彼女は積極的に導いてくれて、フェラや手コキまでしてくれた。挿入の時はちゃんと開いて場所も教えてくれた。
「だって、結構練習したんだから」
彼女の中で果てた僕を抱きしめてくれながら彼女は笑顔を見せた。彼女は体は素人でも、僕に対する気持ちは玄人だった。
セックスしたい
ノンケ探し

デート援交

 私は29歳の派遣社員。
ここのところ物価は高くなる、消費税だって同じように高くなってしまって、さらに給料は低い。
本当に、貧困女子突入一歩手前の状態でした。
節約生活も限界まで達している状態。
このままではジリ貧で、なにもできなくなってしまうという恐怖心がとても強くなっちゃって。
食費も、極端に切り詰めているから、ほんのちょっとしか食べていない。
メシ目で、ご飯をたらふく食べさせてくれるような、そんな人と出会いたいと考えるようになりました。

 出会いを探すため、女は無料で利用が出来る出会い系サイトに登録しました。
「お腹すいているから、いっぱいご飯食べさせて」
こんな、恥も外聞もない赤裸々なメッセージを投稿してみたんです。
もしかしたら優しい人から、連絡がやってきて食事に連れて行ってくれるかもしれない、そんな淡い期待がありました。
この淡い期待がデート援交に繋がるとは、この時は考えてもいませんでした。

 連絡をくれたのが、50代の人。
「食事、食べられてないの?」
「生活が厳しくて、ちゃんと食べてなくて」
愛人契約
「それは、体に悪いね。時間を作ってくれたら、食事ぐらいご馳走するよ。1時間か2時間、食事に付き合って欲しいな」
食事以外の関係は無しを確約してくれ、待ち合わせすることになりました。
もちろんこの時点でも、デート援交だとはわかっていなかったのです。

 数日後、仕事帰りに待ち合わせに成功して、しゃぶしゃぶのお店に連れて行ってくれました。
外食も、超久しぶり。
滅茶苦茶美味しくて、恥ずかしいけれど沢山食べまくっちゃって。
笑いながら「いっぱい食べて平気だからね」って言ってもらえちゃって、お言葉に甘えてしまったんです。
1時間半程度のお付き合いになったのですが、帰りに2万円を渡されて驚きました。
「また、食事に付き合ってくれる?好きなもの食べさせてあげるよ」
「はいっ、お願いします」
元気よく返事をしてしまった私でした。

 これがデート援交だという関係なのは、後からわかったことです。
デート援交のような男女関係は、貧乏な派遣にはとてもありがたい存在になってくれているんです。
Twitterの援助交際
サポ掲示板

チャットオナニー

チャットオナニーの動画でAV女優のやつ見たことあるんだけど、けっこうすごかった。
ああいう人たちってエロについて日々研究してるわけじゃん。経験も豊富でしょ?
エロの見せ方、ちゃんと心得てるんだよね。
そういうチャットオナニーの動画見ちゃうと、「こういうものなんだ」って勘違いしちゃう。
実際、素人のチャットオナニー見ると、その違い、一目瞭然だよね。
まず体つきが違うもん。
AV女優さんって、体鍛えてるんじゃないかなぁ。
アクロバティックなポーズもなんなくこなしてるし。
太めがウリのAV女優でも、体はやわらかいとか、胸がデカイとか何かしらの特性があるじゃない?
素人の子にはそれがないんだよね。
チャットオナニー
ああいうプロのを見慣れちゃうと、素人モノのチャットオナニーの動画では物足りなくなってくるの。
一応、見るは見るんだけど、「残念」な感じは残っちゃうね。
それで口直しにプロのを見て、それで満足するって感じかなぁ。
最近、リアルな女性と全く接点ないから、チャットオナニーとか見ちゃうけど、目が肥えてきて、普通のじゃなかなか満足できないよね。
結婚してる男とかでもAVは別っていう人いるけど、今まではそういうの贅沢だろって思ってたけど・・・
結婚してるなら奥さんいるんだからいいじゃん!奥さんがいてくれるだけマシじゃん!って思ってたけど・・・
気持ち分かるかもしれない。
素人とプロでは全然違うんだよね。
素人モノが好きな人って、のぞき感覚なんじゃないかなぁ。
ほら、素人の隠し撮りみたいな?ああいう系。
チャットオナニーとはまた別の性癖だよね。
爆乳の露出狂
オナニー鑑賞