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ゴムフェラ

地下アイドルと言うものは、メジャーなアイドルの予備軍のように思っていたが、そうとも限らないらしい。彼女たちは、アングラでしか存在してはいけないアイドルだった。握手券、チェキ券などにまぎれて、ゴムフェラ券も存在するそうなのだ。
だが、地下アイドル愛好家の上杉くん曰く「常識の範囲内」なんだそうだ。何が常識で何が非常識なのかわからないが、こう言う性行為提供はそもそも風営法違反だろう?と指摘すると「ゴムフェラは性行為ではない」と言う。いやいや、生だろうがゴムだろうが射精を誘発する行為は性行為だろう、と反弁すると「生だろうがゴムだろうがアイドルとの自由恋愛と言うカテゴリならば裁かれる対象にはならない」と来る。お金取ってるのに?と言うと、それはあくまでも入場料であり、接触後の行為については限定されるものではないと来る。どの世界でも抜け道と言うのはあるものだ。
ゴムフェラで抜かれた黒歴史を塗り替えたフェラ友からセフレへの進展
ついつい、熱くなったが俺は上杉くんのような地下アイドルオタクではない。どちらかと言えば、風俗オタクだ。俺が経験していない風俗はない。その観点から行くと、ゴムフェラまでとはいえ、アイドルと称される女の子たちがそこまで奉仕してくれるのならば、それは既にアイドルではなくて風俗のイメージプレイだと思う。
「いや、俺は純粋に彼女たちを推しているよ?」と上杉くんは誇らしげに言う。ゴムフェラに加えて、もしかしたらセックスまでできるかもしれないアイドル。俺だったら喜んでチンコ出すと思うが、上杉くんは違うらしい。
「そこを堪えて純粋にアイドルとして彼女たちを応援するのが俺のプレイスタイルだ」
それは何と言う忍耐プレイなのだろう。こいつは変人だから放っておいて「いつでもやれるアイドル」と言うのはイメージプレイの一環としては面白いところだ。風俗王の俺としては黙って見過ごすことはできない。そこで、俺は上杉くんにゴムフェラ券の入手方法を教えてもらって、いざビンビンちんこのスタンバイをした。
しかし、それは叶うことがなかった。そのアイドルグループは風営法に引っかかったそうで一斉摘発された後だったのだ。ほら、やっぱりな?と上杉くんに言うと、彼は血の涙を流していた。
下着売ります掲示板
F割

車内フェラ

 28歳、独身でトラックの長距離ドライバーやってます。
俺が楽しみにしているのは、車内フェラです。
仕事の途中、知り合った女の子をトラックに連れ込み、仮眠室で女の子に、チンコをベロベロ舐めてもらって射精する。
格安で、スッキリさっくり射精ができる車内フェラには、すっかり夢中になってしまっています。

 俺が初めて車内フェラしてもらったのは、25歳の栞里でした。
自分探しの旅に出ていたという、栞里は旅行の途中でお金が寂しくなってしまったため、プチで稼いでいたのだそうです。
「いまは、〇〇辺りの道の駅にいるんです」
「そこなら、あと30分ぐらいで到着するけど」
「良かったら、車内フェラさせてもらえませんか?」
「金額は?」
「6000円でお願いしたいんですけど。手コキとフェラします」
「分かった、とりあえず道の駅まで行くから、待ってて」
「はい」
瞬く間に、待ち合わせを決められてしまいました。

 女の子の口でスッキリさせてもらう約束ができていたためか、ハンドルがとても軽く感じてしまったのは、今でもよく覚えています。
道の駅が、前方に見えてきたとき、心が弾みまくり。
あそこに、口で抜いてくれる女の子がいる。
ワクワクドキドキしながら、駐車場にトラックを滑り込ませていきました。
「今到着したよ」
「外に出ます!」
フェラ友
急ぎ足で外に飛び出してきた女の子を見て、やったぜ!と、心の中で叫んでいました。
なかなかチャーミング。
オッパイも結構大きい。
窓を開けて、彼女を手招きで呼びました。
車に乗せ「よろしくね」と挨拶。
「こちらこそ、お願いします」
「それじゃ仮眠室に入ろうか」
「はい」
全く駆け引きといったことがありませんでした。
まるで恋人同士のよう。
フェラするのが当たり前。
そんな流れなのですから。

 魅力的な、赤の他人の異性にマラを気持ちよくしてもらえるのですから、めっちゃ興奮していました。
すでにオッキしているチンコを、彼女に見せてやる。
当然のことをするかのように手コキから始めてくれます。
なかなかテクニックがあって、気持ちよくされていきました。
そしてフェラをはじめ、下品な音を出しながら、メチャクチャ舐めまくってくれたのです。
性的不満が強かったためもあり、早めに彼女の中にしっかりザーメンを吐き出してしまいました。

 この経験をしてからと言うもの、車内フェラが当たり前の生活を手にいれてしまっています。
行く先々で、いろいろな女の子の口の中にザーメンを発射する!
本当、最高気分です。
車内フェラ
車内フェラ