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出張ヘルス

 出張ヘルス呼んだところ、意外な出会いになってしまいました。

 東京の中小企業で働いている男です。
年齢は25歳。
独身なのをいいことに、頻繁に出張に行かされたりして。
しかも地元の、新潟には良く行かされてしまいます。
出張の疲れを癒やす、それは何と言っても性的な興奮だったりするわけです。
経費と偽り、性的な行為を楽しむための予算を上手に算出してしまっています。

 あれは、1月の寒い時期の新潟出張の時のことでした。
いつものように、出張ヘルスを宿泊しているホテルに呼ぶことに。
ヘルス嬢のテクニックで、たっぷり気持ちよくしてもらう、想像するだけでも顔がニヤケてしまうし、股間も起き始めてしまいます。
電話して、60分コースをお願い。
指定の時間になると、チャイムが鳴りました。
「よろしくお願いします」
室内に入ってきた女の子を見て、ちょっと既視感を覚えてしまいました。
まあ、他人の空似と言うのは、多々あること。
なるべく気にしないようにはしていました。
でも、どうしても誰かに似ている、この考えが頭から離れなくなっていました。
顔立ち、喋った感じ、声の質、身近にいた気がしてならなかったのです。
でもまさか、出張ヘルスで知り合いが来るとは、ヤッパリ思う事ができませんでした。
オナ友

 サービスが始まって行くと、次第に自分の記憶に焦点が合ってきました。
「あのさ、〇〇高校の3年3組にいなかった?」
「えっ」
ヘルス嬢は、かなり驚いた顔をしていました。
「あの、もしかしてだけど、高橋美緒?」
「あっ、ああっ、あああっ、渡辺?」
「やっぱり!、同級生じゃないか」
高橋美緒は、クラスどころか学年でも、かなり人気のある魅力的なルックスの女の子だったのです。
その子とは知らず、チンコをしゃぶられていて、ひたすら驚愕。
「うそみたいだね、こんなところで会うなんて」
彼女も驚きを隠せない状態。
「学年のマドンナが、自分のチンコにかぶりついているなんて、本当ビックリ」
「そっかぁ、同級生なら、ちょっと多めのサービスしちゃおうかな」
魅力的な笑顔で言われ、心臓バクバク。
耳元で「本番ありでも良いよ」と、囁いてくれました。
そこからは、出張ヘルスの枠を超えた大人の関係。
ガチなほど、大興奮でズボズボやらせてもらいました。

 別れ際「また新潟出張に来たらさ、どう?付き合ってくれる?」と、聞いてみました。
彼女「ふふっ、いいよ!でも同級生たちには、絶対内緒だからね」と、いたずらっぽい笑顔を見せてくれました。
援助交際デリバリー
フェラ援

車内フェラ

 28歳、独身でトラックの長距離ドライバーやってます。
俺が楽しみにしているのは、車内フェラです。
仕事の途中、知り合った女の子をトラックに連れ込み、仮眠室で女の子に、チンコをベロベロ舐めてもらって射精する。
格安で、スッキリさっくり射精ができる車内フェラには、すっかり夢中になってしまっています。

 俺が初めて車内フェラしてもらったのは、25歳の栞里でした。
自分探しの旅に出ていたという、栞里は旅行の途中でお金が寂しくなってしまったため、プチで稼いでいたのだそうです。
「いまは、〇〇辺りの道の駅にいるんです」
「そこなら、あと30分ぐらいで到着するけど」
「良かったら、車内フェラさせてもらえませんか?」
「金額は?」
「6000円でお願いしたいんですけど。手コキとフェラします」
「分かった、とりあえず道の駅まで行くから、待ってて」
「はい」
瞬く間に、待ち合わせを決められてしまいました。

 女の子の口でスッキリさせてもらう約束ができていたためか、ハンドルがとても軽く感じてしまったのは、今でもよく覚えています。
道の駅が、前方に見えてきたとき、心が弾みまくり。
あそこに、口で抜いてくれる女の子がいる。
ワクワクドキドキしながら、駐車場にトラックを滑り込ませていきました。
「今到着したよ」
「外に出ます!」
フェラ友
急ぎ足で外に飛び出してきた女の子を見て、やったぜ!と、心の中で叫んでいました。
なかなかチャーミング。
オッパイも結構大きい。
窓を開けて、彼女を手招きで呼びました。
車に乗せ「よろしくね」と挨拶。
「こちらこそ、お願いします」
「それじゃ仮眠室に入ろうか」
「はい」
全く駆け引きといったことがありませんでした。
まるで恋人同士のよう。
フェラするのが当たり前。
そんな流れなのですから。

 魅力的な、赤の他人の異性にマラを気持ちよくしてもらえるのですから、めっちゃ興奮していました。
すでにオッキしているチンコを、彼女に見せてやる。
当然のことをするかのように手コキから始めてくれます。
なかなかテクニックがあって、気持ちよくされていきました。
そしてフェラをはじめ、下品な音を出しながら、メチャクチャ舐めまくってくれたのです。
性的不満が強かったためもあり、早めに彼女の中にしっかりザーメンを吐き出してしまいました。

 この経験をしてからと言うもの、車内フェラが当たり前の生活を手にいれてしまっています。
行く先々で、いろいろな女の子の口の中にザーメンを発射する!
本当、最高気分です。
車内フェラ
車内フェラ